萩沢写真館/「街を歩く」

Hagisawa Photo Gallery with Machi wo Aruku

「盲目の時計職人 9」更新のお知らせ  

萩氏素材161


奥/「街」本館の萩氏ギャラリー更新です。

盲目の時計職人 9

使用機材はCONTAX T3でござる。とのこと。
T3かー、いいなあ。昔すごく欲しかったカメラです。
結局迷ってG1を買ったわけですが>私。

category: お知らせ

thread: ある日の風景や景色 - janre: 写真

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2019/03/30  

萩氏素材102

category: 写真(お萩)

thread: ある日の風景や景色 - janre: 写真

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指定番号通りに組み立てろ  

赤い鉄骨と雑草

category: 写真(篠有里)

thread: ある日の風景や景色 - janre: 写真

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夏のタコちゃん  

交通公園のタコ遊具

category: 写真(篠有里)

thread: ある日の風景や景色 - janre: 写真

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2019/03/25  

萩氏素材39

category: 写真(お萩)

thread: ある日の風景や景色 - janre: 写真

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笑うという行為は本来攻撃的な(以下略)  

マルハンの怖い旗

category: 写真(篠有里)

thread: ある日の風景や景色 - janre: 写真

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Symptom 20161124(№52)(お萩)  

再々掲Symptom52番


ニーバーの祈り


OK、わかったよ。もう何でもとりあえず全部受け入れてやる。結局「どこで生きるか」ではなく、「そこでどう生きるか」ってことだろう?だから俺は今日も、ネクタイという首輪を巻き(笑)、泥水をすすりながらじっと俺の時間がくるのを待ってやる。(雌伏(反対語:雄飛)だな。)


俺よりひどい状況で、俺より一生懸命やっている奴らなんていくらでもいるんだ。自分では変えようがない状況は、ぐっと飲み込んで受け入れようじゃないか。それがいいとか悪いとかそう言うことではなく、とにかく「そうであるもの」として「受け入れ」よう。そうしたらもしかして、違う景色が見えるかもしれない。


しかし、もしかしてそれが自分で変えられそうな状況だったりするならば、変える勇気を持ちたい、変える努力をしたい、と思う。上手く行けば今よりいくらかは住みやすい世界になるかもしれない。


そしてもし、できることなら、現状が「受け入れるべき」ものなのか、それとも「変えるべき」ものなのか、それを判断できる「力」が欲しい。欲しいのです、神様。

category: 写真+テキスト(お萩)

thread: 写真にコトバをのせて - janre: 写真

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Symptom 20161122(№51)(お萩)  

再々掲Symptom51番


「いつだって最高のものが思いつくわけじゃない。いつだってベストのものが書けるわけじゃない。何も思いつかなくて途方に暮れる時もある。


でも、何も書かないよりはマシだろう?


あの場所まで行くのに、その方法を、道順を、考えてばかりいてもしょうがない。実際に足を踏み出した方がどれほど着実に目的に近づうことができるだろうか。


そんなわけで考えてばかりいた僕はもう、考えることはやめて一歩、目的地に向かい足を踏み出し、現実的に前へ進むことにした。」




そうありたいと願う、長七郎であった。

category: 写真+テキスト(お萩)

thread: 写真にコトバをのせて - janre: 写真

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2019/03/20  

萩氏素材144

category: 写真(お萩)

thread: ある日の風景や景色 - janre: 写真

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節電の呼びかけ  

市営住宅の中身

category: 写真(篠有里)

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